巷では「マーケットイン型販売手法」が主流ですが
商品やサービスがあふれ「何が便利で」「何が良い」のか悩みの種です。

時代は「マーケットイン型」ですが
「総務テック」あえて逆行し「プロダクトアウト型」を目指します。

企業の人事総務経験者であれば思い当たると思いますが
特に総務系(管理係)のお仕事の中には

コア業務(利益を生むための直接的な業務、非定型で専門的判断が必要な業務)
ノンコア業務(業務自体で利益は生まず高度な判断は不要で定型化出来る業務)

この様に分類されております。
これを一緒くたにすると、集中力もそがれ忙しい仕事の優先順位もごちゃごちゃです。

この「ノンコア業務のプロダクトアウト型」を目指すのが「総務テック」です。

何しろ「ノンコア業務」と一言で言っても多種多様です。
何十から何百まで出てきます。

総務部門のユーザー全員にヒアリングしていたらキリが無いです。
そこであえて「マーケットイン型」では無く「プロダクトアウト型」です。

過去に受注した内容や、受ける側の事業者の事例から
(事業者の事例が全てお客様のニーズですので)
ポータルサイトのメニューに組み込んで行きます。

事業者側のお仕事で特に多く、今後広げて行きたいもの・・・
それが「プロダクトアウト型」のメニュー構成になり

そのメニューから「使えそうなモノから選んで頂く」のが
総務ポータルサイト『総務テック』です。

事業者選定ですが・・・
行政や公共関係者の立場だと公平性を求めますが
運営会社(弊社)は営利を目的に完全にわがままで選びます(笑)

話の理解が早くフットワークの軽い事業者や社長を選びます。
その方が圧倒的に早く、ランニングチェンジも可能になりますので

この様に理念に共感して頂いた経営者と進めて行きたいモデルです。
何か可能性やワクワク感を感じませんか?

近い将来必ずバズリます・・早めに手を組んで行きましょう。