地味にではありますが「まちの総務」コミュニティプラットフォームも少しづつ認知されつつあります。しかしながら「まちの総務って何なの?」と言うお話を伺いますので改めて「何?」についてお話しして、どんな未来を描いているか
ご説明させていただきます。

話せば長くなるのでww 短めに。

あなたの会社の「総務部門サポート部隊(Webページ)」と捉えて下さい会社の担当者で悩まれたり困った時に、同業の有志にサポートしていただく共助の場所「あなたに困ったは解決出来る誰かがいます」がコンセプトです

ここ自体のご活用は無償です、サポート運用自体はほぼボランティアになります。
※誰か投げ銭下さい。

企業規模(人、資本)大小に関わらず、総務部門は存在しますその部署に横串を入れると基本は同じお仕事をしております
総務、人事、庶務、経理、購買、法務、IT etc.

それなのに企業毎に少ない人数で日々忙しく過ごしてひとりで悩むケースも多く結構 閉鎖的になっている現実(現場)を多く見ています。改善の相談、システム化の相談諸々のお話を伺うと結局お悩み課題と根っ子の解決策は同じだったりします。

日本株式会社「まちの総務」として横串を刺した共助サポートのプラットフォームが出来れば多くの担当者の拠り所になるのでは無いかが事の発想です。「あなたに困ったは解決出来る誰かがいます」

  • 困った時に質問すれば
  • 解決策を持った誰かがサポート
  • その内容を事例として掲示
  • その掲示事例で他の同じ悩みを持った人にも役立つ
  • サポートしてくれた方に感謝する
  • そうして次はあなたが困った人を助ける番です

こんな循環型の共助コミュニティプラットフォームを目指しています。そうして集まった「よくある質問と対応策」はデータ蓄積されノウハウになります。国内最大級の「まちの総務掲示板」になれば最強です

他社の内容まで無償でサポートするだけのお人好しはいるの?これは結構よくある質問ですが、これがまさにSNSが繁栄している証拠です。「丁寧に答えた」内容に「いいね」があると嬉しく無いですか?
サポート出来る方からすると、悩んでいる人の回答は既に持っている経験値で良い訳です。今ある知識が誰かのためになる、そうして感謝されれば恩送りになります?これがコミュニティプラットフォームの真骨頂になります。

でも、最大の問題
「これじゃビジネスに繋がりませんよね」
「結局裏ではビジネスに繋げたいのでしょう」

「はいおっしゃる通りです」
この辺は次の章で具体的なビジネスモデルを示します。

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